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キャリアインタビュー
carrer interview

Voice 04 バックオフィス
経営を支えるバックオフィスという自負
その道のエキスパートを目指す

 
それぞれが独立した存在として−
責任を持たせてもらえる
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バックオフィスイメージブリッジインターナショナルでバックオフィス業務に就く最大の魅力は、それぞれが独立した存在として責任を与えられていることだと思います。社員数300人程度の小さな組織ですので、バックオフィス全体の一員として協力しあうことも重視していますが、経理なら経理を、人事なら人事をといった具合になるべく専門的に各業務を担当するスタイルをとれるような体制になっています。バックオフィスの仕事は、ISRや営業、ITコンサルタントとは異なり、直接、お金を生み出す仕事ではありません。しかし、会社を成り立たせていくために、居なくなったら困る仕事だという自負があります。特に業務ごとに担当者がたくさんいるわけではないので、その責任の大きさをひしひしと感じる毎日です。責任の大きさにプレッシャーを覚えることもありますが、“自分がいることで会社が滞りなく回っているのだ”という存在意義を感じながら仕事に取り組めるやりがいは、それ以上の喜びがあります。そのせいでしょうか、前職までとは比べ物にならないくらい業務内容は多く、難しくなっているにも関わらず“楽しそうに働いているね”と、家族や友人から言われるくらい楽しく仕事ができています。
独自の評価システムで−
目標が明確だから頑張りがいがある
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営業職のように数値目標が立てにくいバックオフィス業務では、その評価基準が見えにくく、そこに不満を覚えるケースが少なくないと聞きます。その点、ブリッジインターナショナルでは、四半期に一度、上司と面談。自分のポジションや今後の課題についてのアドバイスを受けながら “こうなりたい!”という努力目標を設定します。単なる目標設定にとどまらず、それを達成するにはいつまでに何ができるようになっていればいいのかといったプロセスに落としこむところまで一緒に考えるので、“やらされてる感”がないのが嬉しいですね。バックオフィスは社員のアシスタント・サポート役であることには変わりありませんが、法律や会社経営といった専門的な知識が必要です。知識習得にもっと貪欲になるべきだと日々痛感しています。

自分ができるようになりたい、という目標が明確なので、何ができるようになったのか、日々、自分の成長を実感できます。また、常に何にチャレンジしているのかが明確なので、モチベーションを維持しやすいですね。もちろん、目標を達成すれば、評価として納得いく形で戻ってきます。前向きな仕事環境を作れるだけでなく、上司と“なりたい自分”について真剣に話し合うことで、信頼関係を築くことができるメリットもあります。
積極的に他部門との関わりを持ち、
広い視野で考えられるその道のエキスパートを目指したい
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バックオフィスイメージ新しいサービスを展開している会社であることもあり、管理部門においても新たな知識や経験を積むことができます。また、前述したとおり、社員数300人程度の中小規模の事業体なので、管理部門一つとっても他部門の動きを随時、知ることができます。もちろん、現場との関わりを持つことも難しくはありません。まずは自分の担当領域の専門知識・経験・スキルを高め、“この人に任せておけば大丈夫”といった人材に成長。それと同時に積極的に他部門の社員と交流することで、企業活動全体を見渡しつつ、自分の専門業務に取り組むこともできるこの道のエキスパートを目指していきたいと思っています。
バックオフィス とある1日
8:30
出社
メールを確認。優先順位の高いものから処理
…
9:00
株主総会に向けて議事録の作成等の書類作成
…
12:00
昼食
…
13:00
郵便物の配布業務
…
13:30
書類作成業務の続きを行う
…
16:00
関連業者さんとの打ち合わせ実施
…
17:30
契約書や稟議書の提出状況の確認を行う
…
18:15
退社

バックオフィスに聞く!
Question 01
転職の動機は?

Answer ■
前職では、業務縮小のため私の担当業務も激減。職場での存在意義が感じられなくなっていたことが転職のきっかけでした。法人営業の分野に特化して新しいサービスの普及に努めている会社ということもあり、管理部門系業務でも新しい知識や経験が得られるのでは?と考え入社を決めました。
…
“自分はこれができる”という得意分野をつくりたいと考えたこと、安定した職場環境で長く働きたいと考えたことが転職の決め手でした。ここには産休・育休を経て活躍している女性の社員も多いですし、前職で培ったデータベース作成のスキルを生かしつつ、エキスパートを目指せる環境が整っているのが魅力です。
Question 02
今後の目標は?

Answer ■
まずは一人前になることです。その上で、他部門との関わりを含めた広い視野を身につけ、会社の動きを理解しながら仕事に取り組める人材になりたいです。

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